昭和37年 3月24日 |
桜観光タクシー株式会社設立 登記資本金800万円 |
昭和37年 4月1日 |
株主及び全従業員等関係者により全車輛を連ねて市内宣伝パレード実施 |
昭和37年 4月2日 |
本社長野市大字鶴賀田町2090番地にて事業開始 車輛10輛(中型車セドリック2輛、小型車ブルーバード8輛) 勤務体系2車3人制 |
昭和37年 12月21日 |
運賃改訂(基本中型110円 小型100円 爾後料金20円) |
| 昭和43年7月31日 |
北尾張部土地に朝陽営業所開設 |
| 昭和44年10月1日 |
長野市内タクシー化 |
| 昭和45年4月1日 |
長野ハイタク集金センター設立 |
| 昭和49年9月18日 |
北尾張部756番地に中部自動車興業(株)が 鉄筋コンクリート3階建延447.031m(135.5坪)桜ビル完成 桜本社を移転する(設計施行 滝沢建設株式会社) これにより朝陽営業所は廃止し本社営業所となり 旧本社営業所は柳町営業所とする |
昭和52年 12月14日 |
北長野駅構内営業承認される |
| 昭和56年1月12日 |
本社隣接地 原山自動車工場敷地
約153坪買収する |
| 平成元年3月17日 |
運賃に消費税3%を上乗せする |
| 平成2年9月4日 |
軽貨物自動車導入により、新聞輸送等を引き受ける |
| 平成10年2月 |
長野冬季オリンピック開催 空前の需要があった |
平成10年 12月21日 |
運賃の値下げ競争が始まる。小型初乗り310円となり、現在に至る |
平成12年 7月14日 |
配車業務を他2社と共同化し、最新のGPS配車システムを導入する 愛称を「スマイルタクシー」と名付けた |