
|
 
須坂・小布施 6時間おすすめコース |
2‐@
須坂駅⇒臥竜公園・須坂市動物園⇒田中本家博物館⇒塩屋(味噌蔵見学)⇒岩松院⇒北斎館:小布施の町並散策⇒小布施駅・豊野駅 2‐A
須坂駅⇒臥竜公園・須坂市動物園⇒クラシック美術館⇒まゆぐら⇒松川渓谷(雷滝・八滝)⇒山田牧場⇒果物狩り(秋)⇒須坂駅・高山温泉郷 2‐B
須坂駅⇒米子大瀑布(乗務員が一緒にご案内)⇒果物狩り(秋)⇒須坂駅・高山温泉郷 (期間:5月〜11月上旬)
- <須坂>方面トッピングスポット
-
臥竜公園 日本の滝百選・米子大瀑布
臥竜公園・須坂市動物園(人気のカンガルーハッチとクララ:春は桜:秋は菊花展)・田中本家博物館(豪商の贅を尽くした屋敷での逸品鑑賞)・まゆぐら(明治時代に建てられた三階建ての「繭蔵」を移転・改修したもの)・須坂クラシック美術館(贅沢な材質が惜しみなく使われ、随所に匠の技が取り込まれた旧商家)・笠鉾会館(祭り屋台や祇園祭で使用する笠鉾)・須坂版画美術館(日本ではかず少ない版画専門の美術館、日本の近代から現代の版画を展示)・世界の民俗人形博物館(世界90カ国の民俗人形約2000体を展示:2〜3月は雛人形の展示)・塩屋(明治期の面影残る味噌蔵見学)・高山村しだれ桜巡り(しだれ桜の里として最近脚光を浴び、約20
本のしだれ桜があり、そのうち半数が樹齢200年を越す桜、見頃は四月下旬)・りんご.ぶどう狩(秋)・米子大瀑布(日本の滝百選で不動滝85m・権現滝75mは圧巻)・松川渓谷:雷滝(落差30メートルを誇るこの滝は、裏からも見られるので、別名「裏見の滝」とも呼ばれている)・八滝(約180mの落差を誇り、8つ滝壷を持つ豪快な滝)・山田牧場(チロルを思わせるような高原牧場で北アルプスの眺望が素晴らしい)
- <小布施>方面トッピングスポット
鳳凰図天井絵 小布施・街並み風景
- 北斎館(絵師葛飾北斎の作品を展示)・岩松院(北斎の大作鳳凰図天井絵鑑賞)・高井鴻山記念館(北斎を招聘支援した鴻山の記念館でアトリエ「碧?軒」は必見)・日本あかり博物館(日本のあかり・照明器具の移り変わりを紹介)・雁田薬師堂(雁田山のふところに抱かれ室町初期の建立、国の重要文化財の古刹)・一茶ゆかりの里(俳人・小林一茶が晩年たびたび高山村を訪れていたときに滞在していた家を移築し公開)・五味池破風高原(長野県一のレンゲツツジの大群落)・菅平高原(標高2207mの根子岳の麓に緩やかに広がる草原大地 ラグビーをはじめ、サッカー、テニス、ゴルフ、ハングライダー、などスポーツのメッカとして知られ、夏の平均気温19.6℃)・万座温泉(白根山の南西、標高1,800mに沸く温泉、豊富な湯量と乳白色の温泉は胃腸や呼吸器疾患に効くほか美肌効果も知られている)・白根山(標高2,160m、直径300mの火口に、世界一酸性が強いといわれている水をたたえた火口湖(湯釜)のある活火山)・草津温泉(日本三大名湯に数えられる草津温泉は、自噴する温泉としては、日本で一番の湧出量を誇っており、「湯畑」は必見)
中野・山之内 6時間おすすめコース |
4‐@
長野駅⇒中野・湯田中⇒地獄谷野猿公苑⇒熊の湯⇒横手山⇒白根山⇒湯田中駅 (期間:5月〜11月) 4‐A
長野駅⇒中野・湯田中⇒野尻湖⇒中山晋平記念館⇒小布施町並散策⇒須坂駅
- <山ノ内>方面 トッピングスポット
-
地獄谷野猿公苑 東館山高原植物園
地獄谷野猿公苑(猿が温泉に入ることで世界的にも有名)・上林文化村
(志賀山文庫=旧渋沢邸を移築し、志賀高原を愛した文化人150人の作品.資料等を収集展示)・豪雪の館(日本有数の豪雪地帯の新潟県松之山町にあった「豪農の家」を移築、雪国の伝統的な生活を伝える民族資料の展示)・志賀高原ロマン美術館(山ノ内町が生んだ南画家、児玉果亭翁の作品展示と神秘的光を放つローマングラス、明治大正時代の錦絵・道具類を展示)・澗満滝(107mの落差
日本では第7位、展望台からの眺めはベストポイント)・丸池.木戸池(四季それぞれの顔を持った志賀高原の中心にあり、夏季シーズンにはボート利用客で賑う)・焼額山(長野冬季オリンピック大会競技会場となり、ゴンドラで行く頂上の高層湿原の高山植物は必見)・長野オリンピック・パラリンピック記念館(長野冬期オリンピック・パラリンピックに関する資料を展示)・東館山高山植物園(東館山頂2,000米の南斜面にあり、広さ約10万平方メートルに高山植物500種余りが観察できる)・信大自然教育園(長池に隣接し自然観察路が整備されており、四季それぞれの動植物が観察できる)・竜王ロープウエイ(標高1,770mの竜王山山頂駅まで、標高差約800mを約8分で一気に駆け上がる。166人乗りの世界最大級のゴンドラでの空中散歩は爽快)・アワラ湿原(5月中旬〜下旬には、およそ50万株のミズバショウが咲き、遊歩道が整備され様々な湿原の植物が観察できる)
- <中野>方面 トッピングスポット
- 中山晋平記念館(正面を飾るカリヨンからは、時を告げる晋平メロディが流れモダンな館内には中山晋平の写真、遺品、童謡等の作品集を展示)・日本土人形資料館(素朴な温もりのある中野の土雛をはじめ、日本各地の人形1,500点を展示)・高野辰之記念館(辰之が学び教鞭もとった永田尋常小学校の跡地にあり、館内には辰之の書簡や書、唱歌集や著作等と共に唱歌の数々が楽しめる)・中野バラ公園(咲き誇るバラは、約570種1200株。バラの魅力は多彩な色だけでなく、一株一株異なる容姿、優雅な香りなど奥深い。6月上旬が見頃)
信濃町・上水内 6時間おすすめコース |
1‐B 長野駅⇒鏡池⇒戸隠中社(霧下そば)
5‐@
黒姫駅⇒小林一茶記念館・旧宅⇒野尻湖(遊覧船)⇒黒姫高原コスモス園(7月〜10月)⇒アップルミュージアム⇒果物狩り(秋)⇒豊野駅(期間:春〜秋)
- <信濃町・飯綱町>方面 トッピングスポット
-
写真:コスモス園 写真:野尻湖
アップルミュージアム(りんごをテーマに、りんごにこだわった展示内容。品種や歴史.調理方法.りんごの曲など、りんごを楽しく学ぶことができる)・サンクゼールワイナリー(斑尾山を北に、志賀高原の山々を東に望むワイナリー併設ではレストランやチャペル)・飯綱東高原(霊仙寺湖、牟礼水芭蕉園、牟礼天狗の館などが点在する高原)・黒姫高原コスモス園(日本最大のコスモス園7月〜9月が見頃)・黒姫童話館(世界各国の童話や絵本、信州の昔話などを収蔵、展示)・野尻湖(周囲約16kmの野尻湖は、その形がフヨウの葉に似ていることから別名を「芙蓉湖」、4〜11月は大型遊覧船によるクルーズも周航)・一茶記念館(一茶の生涯と文学.一茶のふるさと.一茶顕彰などを展示)・一茶旧宅(一茶旧宅は、柏原大火で生涯を閉じた一茶終焉の旧宅)・霧下そば(黒姫高原そばの総称で、朝晩の寒暖の差が激しく、朝霧が発生しやすいという、好適地でのそば)・タングラム斑尾ラベンダーパーク(約500万本のラベンダーが斜面いっぱいに咲き誇る)・苗名滝(「日本の滝百選」の一つで落差55mの滝、関川渓谷の雪解け水を集めて落ちる滝は地震滝とも呼ばれる)・いもり池(周囲約504mの小さな池。ここから見る妙高山の景色は最高)・笹ヶ峰高原(周囲は火打山、妙高山など2,000m級の山々に囲まれて、笹ケ峰牧場を中心に休暇村やアウトドア施設もある)・燕温泉(上杉謙信公の隠れ湯として多くの武将を癒した乳白色の硫黄泉)・丹霞郷(北信濃の山々を背景に、桃の薄紅の花とタンポポの黄色の花が咲き競いみごとな風景)・大山桜(県の天然記念物に指定されている樹齢130年のエゾヤマザクラで、力強い咲きぶりには一見の価値がある)・袖ケ山枝垂桜(中島千波画伯による「袖之山枝垂桜」の題材にもなっている桜)・戸隠神社(「天の岩戸」が飛来し、現在の姿になったといわれる戸隠山を中心に発達し、祭神は、「天の岩戸開きの神事」に功績のあった神々をお祀り)・戸隠高原鏡池(まるで鏡のように戸隠連峰を水面に映すことから名付けられた池)・戸隠そば博物館(戸隠そばの歴史と世界の麺の文化を紹介し、伝統のそば道具などを展示してある博物館)
観光ガイドタクシー料金表(普通車、特定大型車) |

|